琉歌集 附口説集| 琉球・沖縄関係貴重資料 デジタルアーカイブ

075/伊波普猷文庫

琉歌集 附口説集

解説(Description)

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琉歌100首のほか、金武節や仲風節など20以上の節歌、口説などが収められている。口説とは叙事的な長編の歌で、江戸時代に本土で流行し、沖縄には屋嘉比朝奇によって伝えられたといわれる。

As well as 100 Ryuka there are also more than 20 songs, such as Nakaf? bushi and Chin bushi, and Kudoki recorded. The plays were fashionable in Japan during the Edo period, and were brought to Okinawa by Yakabi Ch?ki.

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